尼崎センプルカップ2026【ボートレース尼崎】

尼崎センプルカップ

センプル、推してく?

ボートレース尼崎と言えばm、福留光帆さん!

今回の尼崎センプルカップのイメージキャラクターを担当してくれます。

ボートレース界ではもう人気者ですよね。一度もあったことがない方は、ボートレース尼崎に行けば会えるかも!?

初日と最終日にトークショーが予定されていますので、是非会いに行ってみましょう。

それでは、今回注目する選手などをご紹介します。
V候補筆頭は峰竜太!4年ぶりのセンプルカップVへ加速!
14年の62周年以来となる6月に行われるセンタープール決戦。
今年の記念戦線も中盤戦。ジメジメした梅雨空を吹き飛ばす、熱い水面バトルが幕を開ける。
3月の蒲郡SGクラシックを制した峰竜太(佐賀) がV候補筆頭となる。大胆な走りでファンを魅了。広い水面を縦横無尽に駆け抜け、20年3月の67周年以来となるセンプルカップVを狙う。

ドリーム組に選出された上條暢嵩(大阪)、 石野貴之(大阪) の大阪コンビが逆転候補。特に上條は激戦の地元GW戦を制覇。新たな大阪の顔として、大暴れの予感がする。宮地元輝(佐賀)は24年11月のダイヤモンドC覇者。3月の73周年では苦戦をしたが、もともと相性の良い水面。好モーターを手にすれば突き進むだろう。積極果敢な攻撃が魅力の佐藤翼(埼玉)、菅章哉(徳島)の同期コンビがタイトル奪取に虎視眈々。

濱野谷憲吾(東京)、井口佳典(三重)もV戦線に名乗りを上げる。今年当地でV経験がある井上一輝(大阪)と田中駿兵(徳島) を大穴候補に指名する。

地元勢では、エース・ 吉川元浩(兵庫)が迎え撃つ。GW戦は覇権を渡すことなく、大会5連覇を達成。さすがの調整力で生命線となる「行き足」を見事に仕上げた。 普通に動くモーターであれば、上積みできる自信あり。兵庫最強のシンボルが遠征陣に好き勝手はさせない。稲田浩二(兵庫)、和田兼輔(兵庫)、尾嶋一広(兵庫)が猛追。若手の加藤翔馬(兵庫)、鈴谷一平(兵庫)、宮田龍馬(兵庫)の3人衆にも期待だ。特に3月周年でただ1人、準優へ駒を進めた宮田は伏兵として猛プッシュしたい。

尼崎市制110周年記念GI尼崎センプルカップ 開設74周年 | ボートレース尼崎 #13

キャンペーンやイベントに関しては、豪華ゲストがたくさん来場し、トークショーを開催しますので、楽しめること間違いなし!

ぜひ、開催日の6月8~13日はボートレース尼崎へ

口コミ

タイトルとURLをコピーしました